こんな方にオススメです

  • どうしてその組織に病気を持ったのかを知りたい
  • どうして自分が病気になったのかを知りたい
  • 体と意識に興味がある
  • もっとクライアント様の心にも寄り添いたい
  • 今の治療や改善方法に限界を感じている
  • もっと病気を機に人生を構築したい
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このセミナーで学べること

このセミナーで得られるもの

  • 各組織の存在意義がわかる
  • どうしてその組織に病態を持ったのかが理解できる
  • 今後、体調不良が起きた時に何を治せば良いのかを自分で紐解ける
  • スピリチュアルに願い続けていても変われなかった意味がわかる
  • 痛みだけではなく、心の痛みもわかってあげられる治療家になれる
  • 病気や怪我の意味を理解できるようになる
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『組織精神心理学』は西洋医学、東洋医学の壁をなくし、その組織の解剖学的な存在意義、そして様々な概念からの組織の意義を組み合わせ、『なぜ?その組織に病気や疾患を持つ必要があるのか?』を、ご自身で紐解いていくことで、現在の病気や怪我などの治癒の促進、そして今後の人生での体が出してくれているサインに気づくためのヒントを見つけだす講座です。

セミナー内容

  • ・組織精神心理学とは?
  • ・なぜ?組織の精神心理性を知る必要と意義があるのか?
  • ・体の各部位が持つ組織精神心理性
  • ・内臓が持つ組織精神心理性
  • ・内分泌器官が持つ組織精神心理性
  • ・五感組織が持つ精神心理性
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講師紹介

後藤 敏勝

サムライ整骨院 院長
フクロウ会 会長

*取得資格*
柔道整復師(国家資格)
米国IBA認定ボディートーク施術士(CBP)
米国IBA認定ボディートークアクセストレーナー(BAT)
その他

組織精神心理学 考案
BCR/FSA 考案

===講師ご挨拶===
この度は『組織精神心理学』にご興味を持っていただき、
誠にありがとうございます。

本講座の考案・講師を務めさせていただきます、後藤と申します。
 
きっと、「どんなセミナーなんだろう?」と、
思われている方がほとんどかと思います。


ご挨拶も含めて、動画にまとめさせていただきましたので、
ぜひご覧いただけたらと思います。

組織精神心理学ってなに?

講座 ダイジェスト

開催概要

【初公開】組織精神心理学M-2
なぜ?その病気・疾患である必要があるのか!?

組織精神心理学M-1では各組織(組織・部位・内臓・内分泌器・五感組織)
の存在意義から組織の精神心理性を学びました。
M-2では、そのような組織に現れた『病態』の存在意義からより鮮明に
心身に現れた病態の精神心理性を紐解いていきます。

例としては、右足首の【捻挫】による【炎症】という病態が起きたのであれば、
M-1での右足首の精神心理性と【捻挫】【炎症】という病態の精神心理性を組み合わせ、
より、現象として現れた潜在意識(無意識)の自己(他者)を理解するための
キーワードをつなぎ合わせ、その病態を自分自身が投影し、現象化させた『必要性』を
紐解き、気付き、今後の人生を歩む道標として捉えていきます。

M-2での『病態の精神心理』を組み合わせることでより、臨床的になり
同じ右足首の損傷しても、「骨折」なのか?「捻挫」なのか?によっても異なります。
また「炎症」なのか?「靭帯損傷」なのか?「関節炎」なのか?
という病態の現れ方によっても、捉え方が異なってきます。

【組織】と【病態】の精神心理性を組み合わせ、よりフォーカスの合った観察を可能にします。


*注意*
受講条件として【M-1受講済みの方のみ】となります。

次回開催予定

ついに初公開!M-2
2026年7月25(土)〜26日(日)

9:00〜17:00

開催場所【オンライン】
受講料:135,000円(税込)
初開催特典:99,000円(税込)